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治療内容

[特徴3]  椎間板性疼痛や椎間板ヘルニアに対しての最小侵襲日帰り手術

当院では、椎間板性疼痛や椎間板ヘルニアと診断された場合、2種類の日帰り手術の選択肢があります。


[ 1 ]  PLDDと呼ばれる、レーザーを使用した治療です。
        当院では一般的な施設で行っている椎間板内の減圧だけでなく、
        痛みの原因になっている椎間板内の余分な神経の焼却を同時に行います。

PLDD(レーザー治療)のページへ

[ 2 ]  内視鏡で椎間板内の状態を観察、確認しながら、椎間板ヘルニアを摘出した上で、
        ラジオ波を使用して痛みの原因になっている椎間板内の余分な神経を焼却します。
        2mm程度の小切開で行う、最新の治療です。

PERA(ラジオ波治療)のページへ

銀座整形外科〒104-0061 東京都中央区銀座7-2-4ムサシ7ビル
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